FVK 12th ANNIVERSARY PARTY

DATE : 2019/04/28
CATEGORY : イベント情報

2019-04-28 SUN

OPEN: 22:00
at: YEBISU YA PRO

PRICE: Adv : 3,000 / Door : 4,000 ※ドリンク代600円別途要

LINE UP
SPECIAL GUEST DJ : Idjut Boys (Dan Tyler & Conrad McDonnell / U-Star, Smalltown Supersound)
GUEST DJ : K.U.D.O (MAJOR FORCE)

KANE
「FUKAMIARIABUNAIYO」 Exhibition

@MARKERSTUDIO

4/20(sat)~4/28(sun)

OPEN//CLOSE
13:00~19:00(平日/日曜日)
14:00~20:00(土曜日)

これまで岡山から全国の重要アンダーグラウンドシーンに発信し続けてきたDJ ZEEKと、北海道函館から流浪で岡山に辿りついたシンガー田中祥太が出会い完成したミニアルバム!
全く違う道を歩んできた二人が起こした、奇跡の科学反応で生まれた唯一無二の傑作!!

レゲエなのかヒップホップなのか?はたまたROCK?ソウルなのか?手紙なのか?

犬も猫も子供も瀬戸内から歌う

脳内ループ、聴くと口ずさんでしまうポップさは、これが「今」のオーガニックサウンドなのか?!

人生の憂い(うれい)に人を足すと優しさに変わるような素敵なメロディー

まるで絵画を見てるような記憶に心に残るワンシーンを想像する。

初セッションにして初出しは、2019年平成から新たな年号に変わるこのタイミングにリリースのミニアルバム
出会いと別れを経験してきた北海道は函館からギターと独自のリリックと甘い伸びやかな歌声とハーモニカとリリックで思いを伝えるSOUL&DIRECTな男二人で日本中を旅しながらその場で演奏と出会いを繰り返してきた「じゃじゃ漏れ」、ふと立ち止まった岡山で思いがけない出会いから少し長めに滞在した、じゃじゃ漏れから祥太がブラックミュージックを根源にここ岡山からサウンド構築発信者「DJ ZEEK」が偶然の出会いからフルプロデュース、面白くもテンポのいい曲調にパーカッションなどの音やアコースティックで甘いギターサウンドに祥太の極上な歌声とリディムをカッティングの効いたアレンジデジタル音が丁寧に絡みあう
今のヒップホップやストリートに発信されているただ音の大きい音源とは一味違う”質”に重点を起き、音の重みや密度の違いも楽しめる仕上がりは、全国から信頼を寄せるGreen Houseがマスタリングを担当。
この傑作に花を添えるアートワークは、SN によるポップ&ダーティーな手書きのイラストと、長年DJ ZEEKのジャケットデザインを担当してきたDistance Designによるコラボで完成した。

鉄壁の布陣で出来上がった作品は、ジャンルや年齢問わず長く心に残る1枚だ。

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アーティスト DJ ZEEK × 田中祥太
タイトル imagine
発売日 2019年4月24日
品番 ONIB-0010
使用/ジャンル CDデジパック/R&B
定価 ¥2.000+税

Distributed by FILE RECORDS

<収録曲 全 8 曲>
1 スポットライト
2 nocturne
3 まわる
4 JAMMING
5 密造酒
6 今日だけ
7 TikTak
8 Long Drive

All Soungs Produced by DJ ZEEK
All Soungs Recordede and Mixed by DJ ZEEK
All Lyrics by 田中祥太
まわる . 密造酒 . Guitar by 田中祥太

Mastering by Masahiro Amemiya – Green House

Art Work by SN
All Design Supervision by Distance Design

アーティストプロフィール

DJ ZEEK (DT-Sound)

岡山出身のDJ、トラックメイカー。
Underground Hip Hopを中心に、Jazz、Soul、Electronica、DubStep、etc,,,ジャンルを問わない選曲と抜群のセンスでフロアをロックし、各地から信頼を受け続ける。
これまでに多数のMIX CDをリリースし、2009年には、日本が誇る名門レーベルOILWORKS recから限定MIX CDをリリース。
2012年、DJ ZORZI(OILWORKS) 主催の「音で会話」する BACK 2 BACKシリーズ 【SOUND TALK】に参加。
2015年、Soulpot Recordsから発売された【WHITE SAUCE】は各地で称賛を浴び、数あるMIX CDのネクストレベルを打ち立てる。
また、トラックメイカーとしても高い評価を受け、2011発売されアンダーグラウンドシーンの注目となった【グラフィティドキュメント DVD / KILL THE CITY】、
同年(2011) 、音と映像を融合させ各地の話題をさらった極上のコンピレーションDVD【OILWORKS V.A / The Visionaries】などに楽曲を提供。
【NAGAN SERVER / kokyu Remix】など、リミックスワークなども手がける。
2015年には、MARKERSTUDIO からシンガー ” CHIYORI ” との楽曲【Sincerely ~ Dear Inujima Jamboree】が7inchでリリースされるなど、多彩なスキルを発信。
2019年、待望の1stアルバム制作中!!
独自の活動を展開し、新たなステージへ日々進行している。

田中祥太 (じゃじゃ漏れ騒動)

北海道 函館出身
アコースティックギターを片手に歌う田中祥太、ブルースハープを吹きラップを乗せるショウと、じゃじゃ漏れ騒動を結成。
2014年から二人で流浪を始め、各地でLIVEを行い、暖かく メッセージ性の強いパフォーマンスに老若男女問わず根強いファンから注目を集めている。
ソロとしても活動をし、天性の歌声と独自のフロウでリスナーの心を酔わせ続ける。
岡山へ辿り着き自然と出会ったDJ ZEEKとのセッションから生まれた音源を、2019年待望のリリース。
今も流浪し、どこかで人々を酔わせている。

神闘歌

DATE : 2019/03/01
CATEGORY : 音源(CD/DVD/RECORD)

神闘歌、9年ぶりの新作アルバム『切る憂』

前作から9年の間に幾多の経験をし家族も増え、人間として深みを増したKAZNOSTIC FRONTによる渾身の作品!
全12曲入り!

ジャケットアートワークは広島のSKLAWLによる作品!
A5サイズ、フルカラー74ページに及ぶKAZNOSTIC FRONT撮影のフォトを中心にリリックも掲載したブックにcdを封入した仕様となります。

2001年、国内のみならず、MADBALL、V.O.D、DOWNSET、SNAPCASE、H2O、25 TA LIFEなど海外のアーティストとも共演を重ねて来た自身のハードコアバンドを解散と同時に始動。マイク1本、たったひとりステージに上がり空間を切り裂くSpoken hard words。ボクサーがパンチを繰り出すかの如く、ブッ倒れるまでフレーズを、全身から吐き出す肉体言語スタイルで新たな活動を展開。
2005年、ライブハウス 「岡山ペパーランド」のレーベルより1stアルバムを発表。
水戸芸術館現代美術ギャラリーで行われたグラフィティ展覧会「X-COLOR」の公式野外ライブイベントに出演。
2009年にはヘビー級総合格闘家 藤井勝久選手入場テーマソングを提供。
2019年2月、9年振り4枚目となるニューアルバム『切る憂』を発売。44年生きた証と道しるべ。

トラックはDJ ihrをメインとし、CRZKNY、
KEITA SANO、KENPA等が参加。

2月23日(土)倉敷108でのレコ発を皮切りに「全国切る憂行脚」敢行。
ツアーファイナルは10月26日(土)にホーム
岡山pepper landにて開催。

WANT × BLOCK BASTA

DATE : 2019/01/04
CATEGORY : ウェア

WANT246 × BLOCK BASTA Wネームパーカー完成!!

WANT × BLOCK BASTA PARKA . GRAY



WANT × BLOCK BASTA PARKA . BLACK




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